施工事例

物入れフラッシュ引違い戸入替工事 2015年04月24日(金)

タカタ工業では、室内建具の販売施工を行っております。

こちらのお宅の正面入口は元店舗で、商品棚のガラス障子が古くなりガラスが外れそうなぐらい痛み、危険な状態だったので、建具をフラッシュ引違い戸に入れ替えて物入れとして使うことにしました。

【※フラッシュとは、建具の中身が空洞になっている構造の建具をフラッシュと呼びます。室内建具に置いては一般的に建具の両面がベニアのプリント板を貼り付けている建具のことを指します。】
http://takata-kougyou.jp/reform/reform05/1485

元々は3枚建て引違い戸だったのですが、開けた時に開口が大きく取れ使い勝手の良い4枚建て引違い戸にしました。

敷居レールもかなり傷んでいたのでアルミの敷居レールに替えてスムーズになりました。(※3枚目の写真参照)

あと写真を撮るのを忘れてしまい添付した写真では見えないのですが、物入れに天井が付いて無かったのですが、大工を入れて天井板を張る工事も行いました。

タカタ工業では、建具の入れ替えは勿論、ちょっとした大工工事も承ります。

どこに頼んでいいか分からないような、どんな小さな仕事でも、 窓とリフォーム
琴平 リフォームのタカタ工業までお気軽にご相談下さい。

お見積りは、無料です。